0

メモ まとめ

[Linux]
ctr + z
fg [PROCESS ID]

[Vim]
基本
:noh
反転表示を消す

直前の引数
!$ または –
mkdir -p ./hoge/foo/
cd !$ または cd –

• 保存して終了を大文字のZZで行なうと、
:wqより通っぽいかも。

• 同じく大文字のC(cutと覚えた)を押すと、
現在の位置から右を全削除 → インサートモードになる。

• 大文字のSを押すと、
いきなり現在の行を全削除 → インサートモードになる。
今までは一行消してから書くために
①ddで削除して
②iでインサートモードになって
③改行を挿入して
④それから1つ上に戻って…
と相当無駄なことをしていた。

• 実はzipファイルやgzipファイルを解凍せずにそのまま開ける。

•dGとすると、カーソルのあるところから最下部までを一気に削除する。

• 大文字のKを押すと、外部コマンドを呼んで検索してくれる。
何も設定していなければmanコマンドが発行されるのでmanを引くことができる。
カスタマイズしたければ、
.vimrcにset keywordprg=コマンドという要領で書けばいい。
manの代わりに英和辞書を指定したり好きな言語のリファレンスを指定したりなどできる。

• gjやgkと入力すると、改行のない長い段落の中を普通に1行ずつ上下移動できる。
いつものjとkだと、1行ずつではなく1段落の上下移動になってしまうので。

• gg=Gと入力すれば、全行のインデントが整理されます。
(vで選ばなくても)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です